エリアごとに特色のある長崎

a皆様の様々なニーズにおこたえいたします!
日本一島の数が多い県である長崎県は、東西南北ともに広がっています。
長崎県を5つのエリアで分けた場合、長崎エリア / 県央エリア / 島原エリア / 県北広域エリア / 五島・壱岐・対馬エリアに分けられ、各エリアに様々な特色があります。
各エリアにおける主要スポーツ施設と観光資源をうまく組み合わせることによって他の地域では体験できない長崎ならではの体験ができます。

  • 空港からのアクセスが抜群 県央エリア

    長崎の空の玄関口 長崎空港も立地する県央エリア。国内外からのアクセスがよく短期の合宿や大会でも移動の負担を最低限に留めることができます。
    また、2014 年に開催された国民体育大会「長崎がんばらんば国体・長崎がんばらんば大会」のメイン会場で、Jリーグ V・ファーレン長崎のホームスタジアムでもあったトランスコスモススタジアム長崎(長崎県立総合運動公園陸上競技場)や、第24回FIBA ASIA女子バスケットボール選手権の会場となったシーハットおおむらなど、大規模スポーツ大会の開催実績を誇る施設を有するエリアです。
    [主なスポーツ施設]
    (諫早市)
    トランスコスモススタジアム長崎(長崎県立総合運動公園 陸上競技場):陸上競技場(第1種公認)、補助競技場(第3種公認)、サッカー場、野球場、テニスコート、多目的広場
    諫早市中央体育館(内村記念アリーナ):メインアリーナ、サブアリーナ
    本明川水上競技場
    (大村市)
    メモリード・シーハットおおむら(大村市体育文化センター):メインアリーナ、サブアリーナ、トレーニング室
    大村市野球場